現時点での考察
1号から5号まで(零号の製作者は別人です。)作ったところでの感想を覚書き程度に記載したいと思います。一番感じたことは「粉」の選定の重要性です。素人であるからこそ、扱いやすい粉の存在は大きいと思います。小麦粉自体の値段も安いのもですから、贅沢に500グラム300円程度の予算枠を取っても良いでしょう。
現時点での「粉」ナンバーワンは「クオカのめん匠」です。とにかく使いやすい粉だという印象を受けました。A級うどん店の「もっちり感」は、まだまだ不十分でしたがこれは今後の課題とします。
塩は、やはりミネラル成分を含んだ塩を選ぶべきだと思います。
水については、水道水のみで作っています。水も変えれば更に味の向上に期待が出来そうです。粉・塩・水の三要素、まだまだ改良の余地がありますが、のんびりと自分のうどんを改良して行こうと思っています。
コラム
- 「焼肉うどん」想像レシピ
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